atelier mi*mi


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「ぼく は くま」

「ぼくはくま」NHKみんなのうた、の、「ぼくはくま」のえほん。歌は、宇多田ヒカル。


お留守番しているくまクンが、かわいい。





「ぼくはくま」


さく/ごうだつねお  小学館



ぼんじゅーる!これ→


「ぼくはくま」のぬりえコンテストの応募用紙、なんだって。


長男が学校からもらってきたんだけど、かわいいので、


応募せずに壁に貼ってある。






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「ピタゴラ装置 DVDブック」

ピタゴラ装置 DVDブック?「ピタゴラ装置DVDブック?」→を買った。





「ピタゴラスイッチ」に登場した選りすぐりの?「ピタゴラ装置」のDVDとその解説本。





?、ということは、?もあるのかな。


全作品が収録されているわけではないので、全部見たい。


?も買わせようという魂胆か?





この装置の仕掛けといったら、ほんとうにすごい。


テレビで見ていたとき、この装置だけ集めたビデオを作りたい、と思っていたほど。






ピタゴラ装置 DVDブック? 中身この「ピタゴラ装置」に使われている、小物たちが、とてもかわいいのです。


テレビで見ていた時も気になっていたけれど、それらも紹介されています。→


アンチックな缶や、かわいいロゴのビンや木箱や、


古めかしい本や、おしゃれなパッケージのエトセトラ。





子どもたちと、いつかこんなの作ってみたいよねーと言い合ってる。


こんなに凝ったものは、まず無理だけれど。


NHKの撮影でも、テイク100以上かかったものもあるのだとか。すごい。







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... for Comfortable days

内田彩仍さんの私の好きなおしゃれ for Comfortable days


「内田彩仍さんの 私の好きなおしゃれ for Comfortable days」





内田彩仍さんの3冊目の本。


前の2冊は図書館で借りましたが、これは買ってしまいました。


写真がすてき。


ネコのミルクちゃんも時々登場。かわいい。


洋服やバッグを、ちょこっとリメイク、ちょこっと刺繍。


お気に入りをずっと大切に。


見習いたいアイデアがたくさんでした。

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「スイートリトルライズ」と「News from Paradise」

最近読んだ本で印象深かったもの、2冊。





「スイートリトルライズ」江国香織/著


スイートリトルライズ



...「人は守りたいものに嘘をつくの。あるいは守ろうとするものに。」





旅行中、何か本が読みたくなるだろうな、と、本屋さんで買った。


平積みの新刊コーナーで一番高く積まれていたので。


全然ストーリーを知らなくて雰囲気で買ったのだけど。


主人公は、テディベア作家。


そして、こんなお話(W不倫モノ)だとは思いもよらず、家族旅行に持参。





江国さんの日常のディテールの描写が、いつも好き。








「News from Paradise」よしもとばなな×パトリス・ジュリアン


News from Paradise―プライベートフォト&エッセイ



よしもとばななとパトリス・ジュリアンの往復書簡集。


ゴミのお話のところ。パトリス・ジュリアンさんをみなおした。


好きになったかも。。。


これから、彼のお料理の本を見てみたい。エッセイも読もう。



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「365日のスプーン」

365日のスプーン図書館で見つけたお気に入りの1冊。


「365日のスプーン」おーなり由子/著





分厚くて、小さな本。


装丁も好き。





365日分のメッセージ。ひとりごとのような。


自分のお誕生日のページを繰るもよし。


今日の日付のページを繰るもよし。


偶然開いたページの言葉に、うれしい気持ちになったり。


何かを始めたくなったり。


なんでもないようなことの幸せがいっぱい。





あとがきにもあったのだけど「メアリー・ポピンズ」の歌のこと。


私も大好き。


Jast a spoonful of sugar helps the medicine go down♪





時々、大切にページを開きたくなるような本。



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図書館通い

図書館のポスター今日は図書館でたくさん本を借りた。


先日初めて行った所。


読みたい・ほしいと思っていた本がたくさんあって、うれしい気持ち。





オランダの子供部屋」 「ようこそパリの子供部屋」など、ジュウ・ド・ポゥムのシリーズ。


あとは、リネン系。


リネンで雑貨―手づくりの愉しみ」 「リネン屋さんのリネンの本」などなど。


手芸・インテリアコーナーで、ほとんど限度冊数に達してしまった。


久々に見つけた、綾辻行人の「館」シリーズ「びっくり館の殺人」で10冊。おしまい。


こどもたちもいっぱい借りていた。カブトムシの本、折り紙の本、長新太さんの本。


3人で28冊、抱えて帰る。





まだ、小説コーナーはさっとみただけ。庭関係のコーナーもじっくりみたい。


借りたい本がたくさんあるので、ワクワクする。


しばらく通いたい。



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ガーデンの本

最近買ったお庭の本の中でも今いちばんのお気に入り。







写真も素敵。それぞれの庭につけられた、タイトルも。



Jardin de fees(妖精たちの庭)とか、jardin poetique(ポエティックな庭)とか。



庭の中に、何気にいるネコちゃんたち。



秘密の花園めいた、素敵な庭。



パリジャンたちの庭と花-Jardins et fleurs des parisiens-エディシォン・ドゥ・パリ







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ガーデン&ガーデンvol.16もう1冊。



「ガーデン&ガーデン 春号 Vol.16」







どの特集記事も読みごたえがあったけれど、



終わりのほうのこの写真のページに特に惹かれた。



キッズガーデン。



幼い頃に遊んだ森や野原、その原風景を庭に写したのだという。



こういうお庭で日々過ごした思い出ができるなんて、素敵。









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「懐かしい雑貨を愛する暮らし」

懐かしい雑貨を愛する暮らし―I love zakka home.







このシリーズのインテリア本は、4冊目。



タイトルも、好き。







ちょっとづつ、ゆっくり見ているところ。











この本を見て影響を受けた、というわけではないのだけど、



今日は、大掃除の予定だったのだけど、あまりの寒さに、サボり中。







朝起きたら、うっすらと花壇に雪が。



粉雪はめずらしい。



発砲スチロールの欠片かと思った。







今日の予定、クリアならず。。

















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「ドールハウスドールズ」

ドールハウスドールズ  工藤和代/著







ドールハウスドールズ
ドールハウスサイズの小さなおにんぎょうたち。



久々に、粘土のおにんぎょうを作ってみたくなりました。












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ターシャ・チューダーさんの本

NHKでやっていた番組をみたこともあって、ターシャ・チューダーさんの本を図書館へ借りに行く。







何度も借りている本のひとつ。







「暖炉の火のそばで―ターシャ・テューダー手作りの世界」



トーバ マーティン Tovah Martin Richard W. Brown



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ほかにも、ターシャさんの言葉がタイトルになった本が何冊か出ているので、



それも借りたい、とカウンターでたのんだのだけど(閉架書庫にあり、とあったので)、不明だった。残念。



「思うとおりに歩めばいいのよ」「楽しみは創り出せるものよ」「今がいちばんいい時よ」の3冊。



このタイトルだけでも、なんだか心にちょっと強いものが宿るような気がする。







ターシャさんは、19世紀(1830年代)の生活様式を守り、



身の回りのもののほとんどを自らの手で作り、暮らしている。



そのたたずまいといい表情といい、素敵。











ターシャさんは絵本作家としても多くの作品があるのだけど、



うちにも偶然1冊ありました。→



学生時代に、古本屋さんで見つけました。



ターシャさんの本だということに気づいたのは、最近。







The Dolls' Christmas



今の季節にぴったりのかわいい本。



ドールハウスに住む2体のお人形が語ります。



"... Christmas is the most magic time in all the year,



not just for pretty things you get,



but for the feeling inside you of what a good place the world is to live in. ..."



翻訳版も出ているようです。女の子へのクリスマスプレゼントにぴったり。









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